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2007/05/31   短足ズボンに関する考察

 昨日のアルケミストのライブで、ライブの内容とは関係ないけれどひとつ発見したことがある。しょうたろうくんのはいていたズボンを見て気づいたのだけれど、股上の深いズボン(脚長ズボンと逆で実際以上に短足を演出するので、個人的に「短足ズボン」と呼んでいる)は、マタの部分が下にあればあるほど生地にストレスがかかるということ。地面に近づくほど前後左右に引っぱられる力も大きくなるものね。考えたら当たり前のことなのに、人の動きを見るまで気づかなかった。ライブに感動しつつ、密かに「そうだったのか!」と納得。わたしの短足ズボンが破けた理由がわかって嬉しい。

 今日は、夕方外に出たら、まだ明るいのにビルの谷間に見えた空が真っ黒だった。見たことのないような景色で思わず写真を撮ったけれど、伝わりにくいですね。近くで山が噴火したのかと思うほど黒く煙った空。その数十分後に強い雨が降り出した。


2007/05/30   ミズキリスタート

 アルケミストのアルバム発売記念ライブ「ミズキリスタート」を見に行った。しょうたろうくんの、あったかくてスパコーンと抜ける歌声。いじりんとバンドメンバーの愛にあふれる演奏。そしてお客さんのまじりっけなしの笑顔と拍手。すばらしい時間だったなぁ。「ありがとうありがとう」という曲では、なんだか鼻がツーンと赤くなった。わたしも「ありがとう」と言いたい。そんな気持ちで、客席で一緒に歌った。

 アンコールの一番最後の曲は、アルケミストの二人、ウエキ弦太さん、渡辺悠くんというおなじみの四人だけで演奏された。舞台の上に立つ四人の姿を見て、また胸がいっぱいになった。なんてすてきな人たちでしょう。ありがとう。


2007/05/29   みんなピアノ弾き語り

 ハセガワ ミヤコ嬢のライブを見に行った。ミヤコちゃん以外の人は全員初対面。日本松ひとみさんには間に合わず残念。つるうちはなさんは途中からだったけれど、しっかりこの目で目撃。最初その個性的なおしゃべりに「この人なに!?」と驚いたが、ピアノも歌もじっと聞いているとしみじみ沁み入ってくる。かっこよかった。東川亜希子さんは、ライブがはじまってすぐ「この人おもしろい。好きかも」と思った。何がどうかはうまく説明できないのだけれど、間とか、たたずまいとか、いいなあ。ミヤコ様が好きだという「かくれんぼ」という曲、わたしもとても好きでした。

 ライブの締めは我らがミヤコ。こうして客席で彼女の歌を聴くのは久しぶりだ。力強い歌とピアノだった。ミヤコのたたずまいもまたすてきだなぁ。「土の中」はもともと好きな曲なのだけれど、今日はとりわけ感動的だった。良いライブを見ると、豊かな気持ちになる。出演者のみなさん、主催の鉄平さん、ありがとうございました!

 下の写真は、本日初対面の東川亜希子嬢がわたしの名前を携帯電話に登録しようとしているところ。「戸田和またこ」となっている。「またこ」と「また今度」にひとしきり笑ったが、彼女はなんとそのまま登録したらしい。なんと。強者。



2007/05/28   イマジネーションズ

 echolach、無事終了。来てくださったみなさま、ありがとうございました。オオニシプロと歩ちゃんの演奏、気持ちよかった。オオニシさん、歩ちゃん、ありがとうございました。主催の義樹くん、共演のMichelle143ちゃん、恵子さん、会場のgrapefruit moonさん、ありがとうございました。

 昨夜はいろいろと感じ入った夜であった。脈略なく聞こえるかもしれないが、やっぱりやりたいことをやって生きていかなくてはいけない、と強く思ったのであった。やりたいことをやるっていうのは、半端な気持ちじゃできない。覚悟を決めなくてはいけない。しかし、やりたいことをできる環境にあって、やらないでいて、人生どうするんだ! と思った。

 ミシェルちゃんは初対面だったのだけれど、一緒にいて楽な感じ。明るくて楽しくて、いい。曲もスパコーンと抜けるように爽快だった。

 恵子さんは、ミュージシャンが憧れるミュージシャンだと思う。優れたミュージシャンでありながら、真のアーティストなのである。恵子さんが音を奏でると、世界が恵子色に染まって、嫌でも引きずり込まれる(もちろんわたしは嬉々として引きずり込まれるんですけども)。iMAGINATIONSは義樹くんですが、恵子さんもイマジネーションの泉。恵子さんの曲に、ちょびっとだけ鈴で参加できて、恐縮しつつも嬉しいのでした。ありがとう恵子さん。

 そして主催のiMAGINATIONSこと義樹ング氏。彼はなんてすてきな人なんだろう。なんてまっすぐなんだろう。細いまっすぐじゃなくて、太いまっすぐ。いろんな道を通って太くなりつつ(勝手な想像です)、まっすぐ伸びている。歌もおしゃべりも、直球で胸にズキュンと飛び込んできた。彼がすてきだから、echolachはすてきなイベントなんだなぁ。出演できて光栄でした! ありがとう義樹くん!

 写真は、ライブで話した「洗濯してしまったトイレットペーパー」。またパルプに戻ったヨ的風情。パンの生地みたい。山羊なら喜んで食べるだろうか。

 来月は種さんライブとロミオ。ひとつひとつ、丁寧に準備しよう。


2007/05/27   三軒茶屋 grapefruit moon

 今日は七時から歌います。このページを読んでくださっているあなた、いらしてね。


2007/05/26   ドラマチック

 明日はライブ。ギターのオオニシユウスケさんとチェロの橋本歩ちゃんにサポートしてもらう。意外なことにオオニシプロ((C)ハセガワ ミヤコ)と歩ちゃんが一緒に演奏するのは初めてなのだそう。合うに違いないと思っていたが、やはりすばらしいコンビネーションであった。自分の曲がとてもドラマチックに聞こえる。ありがたい。迷惑かけないようにしなくちゃ・・・(目標レベルが低くてすみません)


2007/05/25   植物

 植物が近くにあると嬉しい。先日いただいたお花が目の前にあって、きれいだ。部屋に緑が欲しい。できればベランダに置きっぱなしでよく、手をかけなくても勝手に元気にやっていてくれるやつがいい。


2007/05/24   着物

 今日、久しぶりに着物を着た。自分では着られないので着付けていただいた。あの着付けというものを自分一人でできる人はすごい。腕も脚も筋肉が必要だ。それにしても着物を着るのには時間がかかる。なので、一度着ると脱ぐのがもったいない。もったいないもったいないと言っていたら、今夜は高枕にしてそのまま寝たら、と言われた。

 一度振り袖姿でマイクを持って歌ったことがあるけれど、あとで写真を見たら足が普段どおり肩幅くらい開いていて、これぞ仁王立ち、という雰囲気であった。振り袖姿で仁王立ちの歌手。和服で歌う演歌歌手の女性たちは、そういえば足は開いているのか閉じているのか。閉じていると歌いにくそうだ。前後に開くのならば、見栄えもよく歌いにくくないかもしれない。


2007/05/23   失言に関する考察

 今日、その鋭い洞察力と的確なコメントに対し畏敬の念を抱き、密かに心の師と仰ぐH氏(年下)に、「まーさんは、何か言ったあとすぐに言い直さなければ、失言だってことがばれないのに」と言われた。例えばわたしが「良くなりました」と言ったあと、一瞬シマッタという顔をして「あ、さらに良くなりました」と言うとする。実際よくある例だ。言い直さなければ、それを聞いた人は、「良くなったんだね」と思うだけで話が済むのに、わざわざ言い直すことによって、最初に発した「良くなりました」という言葉が失言に聞こえてしまう、というのである。たとえそれが本当に失言であっても、言い直さなければ誰も気に留めず流れて行くかもしれないのに、わたしは言い直すことによって墓穴を掘っている、というのである。なんという新しい意見。なんという、なんという、、、ああ、目からうろこが。確かにその通りだ。さすがH氏。ますます尊敬してしまう。ライブのMCも、言い直すのをやめよう。そうすれば不穏な空気を招くことなく、スイスイスッキリ話ができるはずだ。やった。なんという名案。ありがとう、H氏!


2007/05/22   歌詞を書く

 昨日はじめてアンプを通してエレキギターを弾いた。アコースティックギターに慣れているので、ネックが細くて弦高が低くて弾きにくかった。でもエレキギターをビュンビュン弾けたらかっこいいだろうなあ。

 同じく昨日、作詞に関する興味深い話を聞いた。人の紹介でお会いした方のこと。その方は作家として歌詞を書く仕事もしているらしいのだけれど、いつも最後の一行か二行目から書くのだそう。オチから書く、という感じかしら。なるほど、と思った。だから完成する前に発注元から「途中まででいいので見せてください」と言われると、困るのだって。途中「から」しかできていないから。

 「曲というのは曲名から書くものだ」という話を聞いたこともある。これも納得できる。曲名が決まっていると、軸がぶれない。

 自分はどうかというと、最近は歌のはじめからメロディと歌詞を一緒に作ることが多い。メロディだけ先にできてしまうと、言葉を乗せるのに苦労する。逆に言葉が先にあると、メロディは自然と出てくる。でも、なるべく同時に作ったほうが良いものができるような気がしていて、できる限りそうしている。


2007/05/21   好物

 冷蔵庫の納豆が真っ黒になっていてぎょっとした。ひからびた納豆は見たことが(食べたことも)あるけれど、つやつやで真っ黒というのは一体なんだ。カビの一種だろうか。こんなふうに変化した納豆は見たことが無い。。と思ったところで気づいた。そういえば黒豆納豆を買ったんだった。びっくりした。


2007/05/20   曲を作ったら

 弾き語りのライブをするようになって変わったことの一つに、すぐに譜面を書かなくなったということがある。それまでは、リハーサルでミュージシャンに渡す必要があるため、曲ができたら必ず譜面(といってもコード譜)を書いて、それでひとまず完成という感じだった。が、自分一人の弾き語りではコード譜は必要ない。自分の頭の中にあればいい。誰かと一緒に演奏するとき必要になったら書けばいい。

 しかしそれで最近困ったことが起きた。だいぶ前に一度だけライブで弾き語った曲(タイトルも決まっていない)を歌いたくなり、ギターを弾いてみるのだけど、コードがわからない。はじまりの二つのコードとメロディは覚えているのだけど、その後どんなふうに弾いたか思い出せない。そのときのライブは録音もしなかった。しておけばよかった。ばかばか。

 さて。今日はなんとしてでも曲全体のコードを思い出すことを決意し、スタジオで集中してあれこれ弾いてみた。ギターを抱えてメロディを歌いながらひたすら指を上下左右斜めに指を動かし「これだ!」という響きを探し当てるという超アナログ手法。知っている限りの指の形(コードの押さえ方)を試した(かなり少ないが)。すると、「たぶんこれだ」的なコードがわかった。ような気がする。いまいち確信が持てないのは、思っていたよりずっと普通の進行だったからでございます。勝手にもっとドラマチックなものを想像していた。わはは。しかしやはり嬉しい。会いたかった旧友にやっと会えたような気分。やっほー。


2007/05/19   恵子さん パートツー

 恵子ファンなのです。なので昨夜もまた恵子さんの出演するライブを見に行った。開演にはすこし遅れてしてしまったが、堪能。サポートで演奏する恵子さんも楽しそうだ。演奏者とスタッフとお客さんの間に自然と一体感が生まれていた。しあわせな空間だった。

 そして今日はひさしぶりに予定の無い一日。朝から家事に明け暮れる。その後、ライブの音資料を聴いたり、譜面を整理したり。夜は急遽ミキンコ(友人)と会うことになり、ワッフルとコーヒーでしゃべり倒す。ミキンコがわーっと話し、わたしがわーっと話し、を数回繰り返し、気づけば深夜。帰り道は夜風が気持ちよかった。


2007/05/18   恵子さん

 昨夜は恵子さんのライブを見に行った。恵子さんのライブを見る日は、うきうきうきうき。ライブ中も顔がずっとにやけている。ときどきほうけたような顔もしていると思う。

 恵子さんの音楽が好きだ。恵子さんという存在も。共演のハーミットレイジもLeon&Groverもかっこよかった。Leon&Groverの演奏が始まると、踊りだす人続出。わたしは踊るかわりに、勝手にコーラスパートを作って大声て歌った(客席で)。バンドが大音量だったので、叫んでも自分の声が聞こえない。体調がいまひとつだったけれど、音楽と叫びで解毒。

 写真は、BIN+ANNAのアクセサリーをまとった恵子さん。似合っていてすてきだ。BIN+ANNAのアクセサリーを見ると、自分の中のおとめごころが刺激される。昨夜も大きなりんごのついた首飾りに一目惚れ。あの服に合わせたら似合うだろうとかでも今日はあまり持ち合わせがないからやめておこうとか逡巡し、最終的に「これも出会いだし」ということで購入してしまうのであった。


2007/05/17   みやっこひややっこ

 みやっこひややっこというのは、最近わたしがハセガワ ミヤコ嬢につけたあだな。昨日はひややっこと来月のライブの打ち合わせをした。ひややっこと打ち合わせする日は、なぜか携帯電話を忘れることが多い・・・気がする。でも時間と場所が決まっていたのでちゃんと会えた。

 ひややっこはどんどん大人になる。出会った頃はナイーブというか危なげなところがあったような気がするが、最近はどっしりと大人である(見た目は可憐ですが)。安心感がある。大人で安心感のあるひややっこ。ますます魅力的だ。いいねいいね。

 ライブの曲を決めるとき、どこかから出てきた過去のライブ音源を一緒に聴く。聴くまで二人とも忘れていたが、共作の曲が名曲であることに驚き、二人で自画自賛する。自分一人だと二年かかっても決まらないようなことが、ひややっこと一緒だと数分で決まる。ひややっこありがとう。今年も、、、よろしくお願いします。

 写真は、消しゴム好きのわたしに、ひややっこがくれたかまぼこ型消しゴム(正確には、おねだりして譲ってもらった)。かまぼこの匂いはしない。が、見ているだけで気持ちが和む。そういえばかまぼこと消しゴムは感触が似ているね。

 帰り道で目の前を走っていたトラックには、「都運送」とペイントされていた。


2007/05/16   母の日

 日曜は母の日でしたね。お花屋さんで母に贈る花を探していたら、麻のような色をした可憐な花を発見。お店の人に聞くと、「これはちょっと変わっているけれど、クレマチスなんですよ」との答え。あ、種さんが新しいアルバムで歌っている花だ。へえ〜、これがクレマチスかぁ。ちょっと変わっているらしいが、通常バージョンを知らないのでどう変わっているのかわからない。かわいいなぁ。名前もかわいい。クレーもマチスも好きだ。関係ないけど。ということで、贈り物はこの鉢植えに決定。母は根付きの花を喜ぶので、よかった。母は喜びながらも「あら、これがクレマチスなの? 変わったクレマチスね」とのコメント・・・。

 庭で、数年前に贈った小さなバラが今年も小さく咲いていた。穏やかな休日だった。


2007/05/15   ところで。CMのはなし

 昨日書き忘れましたが、わたしは元気であります。病気も活動休止もしておりませんでした。ライブは少なめでしたが、今月からはまたちょこちょこあちこちで歌いたいと思います。

 先日のライブでも話したのですが、最近あるテレビCMで、作詞・作曲・歌・コーラス・ギター・ナレーションをさせていただく機会がありました。楽しかった! 歌やナレーションはこれまでも何度か仕事をいただいたことがありますが(ギター“だけ”というのもありました)、CMのために曲を書き下ろすのははじめて。秒数の計算がややテキトウだったためディレクター氏にちょっぴりご迷惑をお掛けしましたが、なんとか。インターネットで視聴できるので、よかったらご覧ください。あ、でもMacの人は無理かもしれません。わたしはMacでは見られませんでした。涙。

・日糧製パン(CMを見るというメニューをクリックしてください)
 http://www.nichiryo-pan.co.jp/

 もうひとつ、こちら↓は作曲のみ参加させていただきました。作曲のみというのも新鮮でした。レコーディング中は出演者の方の歌のディレクションまでする機会があり、自分で歌うより緊張しました。が、何事も経験なり。

・おうちCO-OP「青空のメロディ篇」
 http://www.ouchi.coop/

 テレビCMというのはだいたい15秒か30秒で、普段自分が作って歌っている3分から6分くらいの曲に比べると、非常に短い。だから当然勝手が違うわけなのですが、この短さが性に合っているのかめずらしいからなのか、メロディがどんどんするする出てくるのでした。日糧製パンのほうは1分バージョンというのもあり、これは本当に好きなよ〜うにやらせていただきました。北海道の方は聴く機会があるかもしれません。


2007/05/14   ご無沙汰してごめんなさい

 いつも戸田和雅子を応援してくださっているファンの皆さま、そして関係者の皆さま。長らくホームページの更新が滞り、ご心配をお掛けし、誠に申し訳ありませんでした。いったいどこから話せばいいのやら途方に暮れそうなほど間があいてしまいました。「病気なのでは!」「活動休止か!」と真剣に心配してくださった方もいらっしゃると思うので、更新がかくも長きにわたり滞った理由を、正直に打ち明けたいと思います。

 えーと、、、まずはじめに、家を引っ越した。そしてサーバーを変更したためしばらくインターネットにつながらない状態だった(ひと月半くらい)。パソコンを買い替えた。新パソコンにホームページにつなぐためのある有料FTPソフト(サーバーの人に「これを使ってね」と言われ、引っ越す前にずっと使っていたやつ)をダウンロードしようとしたが、そのサイトを見つけることができなかった(なんとなく閉鎖した雰囲気)。仕方なく古いパソコンでつなごうとしたら、しばらくそのソフトを使っていなかったせいか、立ち上げるときユーザーIDとパスワードを聞かれるようになった。それらの情報の書いてあるメールがあるはずなので探したが見つけることができず、ここでしばらく捨て鉢になった(ひと月半くらい)。平行して、todama.netリニューアルの話が進んでいたので(年明けに新しくなる予定で、その後延びたが三月中には、という話だった)それに合わせて更新しようと思っていた。しかし結局いまだリニューアルに至らず(主にわたしのせい)。そうこうするうちにライブ予定はどんどん迫り来る(実はいくつかは無告知のまま行なった)。まずい、なんとかしなくては、とりあえずスケジュールだけでも、と思い、詳しい友人に相談し、他のFTPソフトをダウンロードしてもらった。すると、なんと、信じられないことに、todama.netにつながった。がーん。でもなんとなく腰を落ち着ける時間を作らないまま過ごした(十日間くらい)。そしていよいよ更新しようとすると、今度はサーバーのパスワードが変わっていた。これはすぐに問い合わせて数時間で解決したため、ひとまずスケジュールを更新し、本日ようやく皆さまにご挨拶いたしました次第でございます。

 その間、ホームページが止まっているにもかかわらず、どこかでわたしのライブ情報を見つけて「本当に出るのかしら」と思いながらも見に来てくださった方々、本当にどうもありがとうございました。そして、そういった方々にもそれ以外の方々にも、本当に申し訳なく思っています。

 お詫びと言ってはなんですが、、、更新ベタのわたしですが、、、今月はこのページを毎日更新します。もしどうしても24時間以内更新できない場合は、翌日二つ書きます。どうか見守っていただけますよう、お願い申し上げます!



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